2005年10月07日

FF依存症

まあ、FF11に限ったことではありませんが、他人にはわからないことをリアルに持ち込んでしまうケースがあるのではないでしょうか。


FFでいうと。


今日は雨が降ってるから、水エレ沸くかな?

いやいやw

いつもは外に行ってる社長がレアポップしてる

いやいや、ポップってw

課長と部長がリンクして、たばこ吸ってる

うふふw

あの娘、受け流しスキル高いよね

まあ、そうだけどさw

緊急事態で、NM(偉い人)がトレインして会議室に入っていったよ

やばいねw


といった具合にリアル生活に持ち込むケースですね。



そういう私も先日、会社の女の子に

「今日、NM(偉い人)会議だっけ?」



・・・・気をつけましょう・・・・・


posted by りょーま。 at 12:54| Comment(1) | TrackBack(0) | FF11 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月06日

やったやった!!

やった事を2つほど。


まず1つ目は、 やったー('∇')  な事です。



ハチの子 げっつ!!!!
おめでとう。ありがとう。



続いてのやったは・・・


モリオンタスラム 投げた!!!



orz
posted by りょーま。 at 12:57| Comment(2) | TrackBack(0) | FF11 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月04日

ホーネットニードルを求めて@

ホーネットニードル。

D16 隔150 DEX+1 AGI+1 Lv48〜赤シ吟狩忍

という振りの速さが魅力的な短剣です。


赤をやっている私としては、絶対に欲しい一品。
魔法剣と合わせて使用すると効果絶大です。
バリスタでも使いたいところ。

ただし、この短剣はEXRere属性なので、売買はできません。
自分で取るしかないのです。


条件は、ウガレピ寺院のWespeというハチタイプのモンスターが、これまたEXRere属性の「ハチの子」というアイテムを落とします。
それを、ウガレピ寺院の奥のほうにある???にトレードすれば、NM出現。
トリガータイプのNMということですね。
倒せば、晴れてゲッツという流れになります。


とりあえず、まずは「ハチの子」を取らないと話になりません。


というわけで。


ウガレピ寺院に1週間篭ってみました(*´ー`)

まあ、1週間っていってもずっといるわけじゃないですけどね。
どうせ、仕事終わるの遅いので、1日1時間ぐらいしかできませんので、丁度いいかと。

Wespeのレベルは55。
わたくしめの赤のレベルは58。
まあ、ソロでいけるかな。

幸い、入り口のあたりにハチ沸くので、入り口近くまで釣ってきて、コツコツやります。

スキブリで回避はMPと時間がもったいないのでやりません。
ファランクスで凌ぎます。

弱体はブライン、スロウ、バイオ。
アイスパかけて、反撃効果で麻痺らせます。

注意しないといけないのが、ファイナルスピア

やばいときは600オーバーのダメージきます。

なので、常に700以上のHPはキープと。

あとは、花粉で回復がうざいので、なるべく敵のHPは速く削ります。
TPも溜まり次第、即うちで、少しでもHPを削ります。

そんなこんなで、地味に1日1時間倒し続けました。
1匹60以上の経験値をくれるので、地味にそっちも溜まっていきますw


しかし!!

倒しても倒しても、お目当てのアイテムは一向にドロップしてくれません・・

1日、10匹として、50匹以上は倒したでしょうか。


そして、迎えた週末。

ええ。

飲み会があったんですよ。

これまた、酔っ払ちゃってたんですよ。

そんな状態でインしたんですよ。

フレンドに「酔っ払い〜。うふふ〜♪」なんてTELLを送ったりしちゃってるんですよ。


そして、懲りずにハチをしばきます。


はい。

自分のHPなんて見えてませんでしたよ。


Wespeのファイナルスピア

りょうに635のダメージ

りょうは倒れた


・・・・・・・・

・・・・・・・・




酔っ払って、FFやるのはやめましょう。

posted by りょーま。 at 13:00| Comment(0) | TrackBack(0) | FF11 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月30日

さよなら絶望先生

最近ハマってる漫画をひとつ。


絶望先生-01.jpg

さよなら絶望先生@

著者:久米田康治


週間少年マガジンで現在連載されている作品です。

ギャグ漫画なので〜。

ちょっと説明はしづらいですが(笑)
まあ、一応簡単に。


主人公はスーパーネガティブ教師 糸色 望(いとしき のぞむ)

はい。もうお分かりですね?

糸色望先生 → 絶望先生

なわけです(笑)


とにかく、この先生、世の中の全ての事に絶望しているわけで、
口癖も「絶望した!」なのです。

もちろん、教え子も癖のあるやつばかりで、

スーパーポジティブ少女、携帯でしか話をしない奥手の女の子、学校に引きこもっている娘・・

まあ、こんな感じです(どんな感じだよ(笑))


かなーり、ブラックなテイストタップリですので、ご興味のある方はぜひ(*´ー`)
posted by りょーま。 at 12:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 漫画・書籍・音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月28日

バリスタな秋

たまにはFFの記事でも書こう(汗


もはや、週末ぐらいしかインしていないマッタリ生活ですが、
そんな中、ひそかにハマってるのがバリスタ


そう、プレイヤー Vs プレイヤーです。

FFの場合はこのバリスタ以外はプレイヤー同士が戦える場はありません。

このバリスタ。

殺し合いというよりは、スポーツという感じです。

ペトラというアイテムを掘って、敵を倒すとゲートブリーチという状態になり、ゴール入れる事ができるようになります。

試合時間内に得点を競います。
ちょっと違うけど、サッカーみたいな感じかな。


そんなこんなで、先日もバリスタを。

60制限、ジャグナー森林。アイテムあり。1本勝負。

黒で参加です。


バリスタでの黒の仕事はというと、

・ガ系で空蝉はがし
・スリプガで寝かせ
・回復補助
・スタン、バインドで敵を足止め
・各種弱体

もちろん、他にもイロイロありますが、大きく挙げるとこんなところかな。


私は、インビジかけて姿を消して、サイドからスリプガで敵を奇襲するのが好きです。
いやらしい行動です(笑)

あとは前衛が前に出てくれそうなときは、敵を狙い撃ちで、ストンガ→スタン→印バインドで動きを止めて、ゲートブリーチを頂きます。

それから、装備ですが、死なない為に防御装備で固めてます。
AF+ファランクスリングx2+土杖。
まあ、固めるといってもこの程度ですが、MP重視なんかよりよっぽど死ににくくなりますよ。

ちなみに初バリスタの時は、凄くMP重視装備にしたので、死ぬ死ぬ(笑)
ヒュムパンツとか履いてもんなあ〜。あと髪飾りとか。ありえねえ(笑)


というわけで、やはり対人戦は楽しい。
LV上げは暫くお休みしそうな勢いではあります(苦笑

Σ('∇') はっ

バリスタで貰える経験値でLVもあg


・・・さあ!みんな戦おうぜ!!
posted by りょーま。 at 12:48| Comment(0) | TrackBack(0) | FF11 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月25日

メゾン・ド・ヒミコ

連日の映画鑑賞デー。

この「メゾン・ド・ヒミコ」は公開当初から観たかったので、ようやくといった感じ。


メゾン・ド・ヒミコ ★★★★

2005年/日本/131分/犬童一心監督
出演:オダギリジョー/柴咲コウ/田中泯/西島秀俊


犬童一心監督、渡辺あや脚本。
そう、「ジョゼと虎と魚たち」のコンビです。

それに加えて、オダギリジョー、柴咲コウ主演という事なので、もう観ないわけにはいかないのですよ!

以前、新宿で観ようと思った時は立ち見・・との事だったので諦めたのですが。
今回は、別の劇場でがっちりリザーブシートで鑑賞です('-'*)

てかね。
リザーブシートの席の列、オレだk
それはそれで、結構気まずいものがありました(笑)
まあ、左右の椅子に荷物とか置いちゃってましたよ!


さて。

スタッフ情報とタイトルだけで観にきたのは内緒なのですが、内容はゲイ、つまり同性愛についての作品でした。

昔、卑弥呼というゲイバーの伝説のママがいたのですが、ある日突然引退。
とある海岸沿いにあるホテルを買い取って始めたのが「メゾン・ド・ヒミコ」というゲイの為の老人ホーム。
実はその卑弥呼の娘というのが、柴咲コウ演じる沙織です。
ある日、春彦(オダギリジョー)が沙織を訪ねてきて、老人ホームを手伝って欲しいと誘われます。
そして、沙織の父、卑弥呼がガンで余命幾ばくもない事も告げられます。
沙織はこの奇妙な老人ホームで様々なことを見て体験していく・・

そんなストーリー。

結構、敷居は高いでしょうか。
オダギリジョー目当てとかだとやめた方がいいかもです。

自分的には、大変面白いし、興味深い作品でした。


ゲイの為のホーム。

ここには、ありふれた日常、そして苦悩の両方が交差していました。
皆がそれぞれ、光と闇を持って生きていました。

春彦はゲイですが、女性も愛する事ができます。
沙織を抱こうとしますが、裏腹に抱けない自分。
心では抱いていても体が拒絶する・・まさにこんな感じでしょう。

そのもどかしさに、心が締め付けられるようでした。

この作品はゲイをテーマにしていますが、別にそれは関係ないのでしょう。
「メゾン・ド・ヒミコ」というホームには、我々となんら変わらない人生というテーマが溢れていました。

そして、最後に残ったのが「優しさ」。

これが、この作品の全てを表す言葉だと思います。

最後のシーンが大好きです。
美しい映画でした('-'*)


余談ですが、この作品には結構笑える・楽しいシーンがあったりします(笑)

ディスコでのダンスシーン。
海岸でヌードシーン(もちろん男です(笑))


ゆっくりと流れる時間の中で、笑いと涙と優しさを、あなたも観てみませんか?


posted by りょーま。 at 12:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月24日

容疑者 室井慎次

かなり久しぶりに劇場で映画を観ました。
FLY DADDY FLY 以来かな。

チャーリーとチョコレート工場とどっちを観ようか迷ったのですが、室井さんにしました(笑)
正解でした!



容疑者 室井慎次 ★★★★

2005年/日本/117分/君塚良一監督
出演:柳葉敏郎/田中麗奈/哀川翔/八嶋智人

まず、今までの踊るシリーズとは違和感を感じました。

なんていうのか、映画テイスト。

今までの踊るMOVIEはTVドラマテイスト。

どこが?と言われると上手く説明できないのですが、アングルとか間の取り方が違いましたね。

なんだろう。と思ってエンドロールを観ていたら謎が解けました。
そう、監督さんがいつもと違うのです。

本広監督ではなくて、今回は君塚良一という監督さんです。
名前はちょっと知りませんでした。

この作品は、踊るシリーズに出てくるいわゆる「見せ場」というものがありません。

室井さんは、青島刑事と違って、感情をむき出しにして悪に立ち向かっていく。
という人ではありません。

じっと黙って、それでも自分の信念の元にコツコツと正義を貫きます。
格好良いです。

あ!ちなみにあらすじはですね。
室井さんが過剰な犯人追込みをかけたという罪で逮捕されてしまいます。
でも、これには室井さんにこの事件の捜査をさせないという思惑がありました。
室井さんは若き女弁護士と共に事件の真相に迫っていきます。
室井さんの辿り付いた正義とは?!

こんな感じかな(笑)

踊る大捜査線というよりは、「室井慎次」という男を観るという意味で大変面白い作品でした。

それにしても、踊るシリーズは脇役が光ってるね!



posted by りょーま。 at 22:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月04日

鎌倉〜江ノ島旅情編

またまた、鎌倉に行ってまいりました。

前回行ってみて、すっかり気に入ってしまいました。


前回は八幡宮まわりを歩いたのですが、今回は

西鎌倉〜佐助稲荷神社〜大仏〜江ノ島

という1日でまわれんのか?おい?的な豪華な旅。

まあ、なんとかなるでしょう。



西鎌倉駅で降りて、散歩スタート。

鎌倉山を越えていきます。


道場.jpg

途中あった空手道場です。
なんか凄い雰囲気です。


テクテク歩いて、佐助稲荷神社へ。

佐助稲荷.jpg


続いて、銭洗弁天。

銭洗弁天.jpg

ここでお金を洗って、持っているとお金回りが良くなるとか。
みんな、必死で洗っていました(笑)
1万円札とか洗ってるんですよね〜。凄いなあ。


そして、そのまま鎌倉大仏へ向かいます。

大仏.jpg

無駄にでかいな!おい!(*´▽`*)
大仏さまは流石に混んでおりました。


さて。

続いて、江ノ島です!

実は初江ノ島だったりして(笑)


江ノ島入り口.jpg江ノ島-01.jpg

なかなか賑わっておりますね。


江ノ島の奥ーのほうまで行って、ここに来た目的のものを発見!!

これです。


生しらす.jpg

しらす丼。

これを食べにきたのですよ!!

美味しかった、ふふふ。

でも実は写真は しらす丼。
よくお店で売ってるのが、生だと思っていたのは内緒です。
次は普通のしらす丼食べたい。


江ノ島を後にする時に素晴らしい夕焼けが見れました('∇')

江ノ島夕焼_400.jpg





posted by りょーま。 at 22:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 徒歩部 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月27日

残暑花火

ブログの更新頻度が落ちてます〜><

mixiの方は、結構書いているのですが、こちらが手がつかず・・しょぼん・・

まあ、マッタリいきますけどね(笑)


某公園にて、花火大会でした。

花火大会といっても観る方ではなく、やる方です。
もう夏も終わりなのによくやります。


19時集合だったので、まあ21時過ぎには終わるか・・
と思っていたのですが、23時過ぎまでやってましたね(笑)
花火担当が花火を2〜3万買い込んできたので、それぐらいはかかりますね。

全部やりきれるかな?
という懸念もありましたが、そこは温泉部メインの集いです。
すべて、打ちつくしました。
(ロケット&線香花火は残ったのですが)

まあ、なんていうか。
温泉部所属の人たちは、そのへんの高校生とかより、はしゃぎパワーあると思うのですよ。
いや、まじで。
年齢にはあえて触れないようにしておきますが(笑)

それにしても、観る花火も楽しいですが、やる花火も楽しいですね。

大いに盛り上がったので、また来年もやりたいですよ('∇')



それにしても。

花火やるのって体力使うのね(笑)
後日、筋肉痛でしたよ。
posted by りょーま。 at 23:25| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月16日

諏訪湖花火大会

花火大会に行って参りました。

諏訪湖花火大会なのです。


題して。

第1回 ドキッ!男だらけの花火大会 in 諏訪湖

(´・ω・`)・・・・

(´・ω・`)・・・・

(´・ω・`)<考えちゃだめだ考えちゃだめだ考えちゃだめだ


・・・・ふう(遠い目)


うっせーな!とにかく行ってきたんだよ!いいから聞きやがれ!このやろう!!
(一部、大変見苦しい文章になっております事、深くお詫びしたします_(._.)_ぺこり。)


最初はさすがに泊まりで行かないときついだろ〜。
と、宿を探してみたのでした。

まあ、もう2週間前とかなので空いてるわけないんですがね。

そんなこんなで日帰りに。


いろいろ考えた末に今回選択したルートはこちら。

車で甲府駅まで行って電車に乗り換えて上諏訪

おそらく花火大会なので、交通マヒは間違いないだろうと読んでの事であります。
オール電車も考えたのですが、帰りに混雑に巻き込まれて、乗り過ごしたら一巻の終わり。
甲府までだったら、電車の本数も出ているので何とかなるだろうと。

さあ、ミッションスタートです!

ちなみに諏訪湖の花火大会は大変な規模でして、今回はなんと4万発の花火を打ち上げるという事。
参考までに隅田川が2万発ですから、その規模がわかるかと思います。

もちろん弾数だけあればいいってものでもないのでしょうが、諏訪湖の場合はやはり圧倒的でした。

そんな4万発という期待感を抱きつつ、昼過ぎに集合。
下りなので、帰省ラッシュともぶつからず、スイスイ〜っと。
14時半ぐらいには甲府駅に到着。
しかし、さすがローカルな感じで、次の電車が15時44分。うは。
まあ、ご飯も食べてなかったのでマッタリしつつ電車に乗り、17時前には上諏訪に到着。

帰りの混雑に備えて切符もゲット。ぬかりはありませぬ。

で、湖畔に行こうと思ったら・・
「チケット見せてください。」
チケット?!なにそれ??
1人2000円だそうです。
うむう。調査不足だった。。

まあ、仕方がないのでそのへんで見る事にしました。

屋台もたくさん並んでいます。じゅるり。

ジャガバターを買ってパクつきましたが、屋台のおっさんが「バター好きなだけ入れていいぞ!」と言ったので、凄いたくさん入れたら、バターが溶けてもはやスープみたいになってしまいました。うえぇ。

とかやっているうちに花火スタート!


・・・・声も出ませんでした('-'*)

ちょっと、東京のやつと規模違いすぎ。

弾数もさる事ながら、花火の大きさが半端じゃないのです。
まあ、湖の上だからできる芸当なのでしょうね。
東京でこんなでかいの打ち上げたら火事になるね。絶対(笑)

夢のような1時間半はあっという間に過ぎ去って、電車混雑という現実に引き戻されます。

でも混んでいたけれど、満員というわけでもなく、良い感じで甲府駅まで帰ってこれました。
臨時列車がかなり出ていて、混雑回避していたようです。
あと、臨時で改札口を工事して作ったりしてました。
駅員の誘導・対応もすこぶるよし。
ちっとは東京のJRも見習えや。

甲府からは道も空いていて、すんなり帰ってこれて、八王子に着いたのが23時半。
なんとその日のうちに帰れました。

日帰り花火ミッション完全コンプリートでございます。

来年は女の子も連れていきたいところですねっ(*´ー`)


さて。
なんとか頑張って花火を撮ってきました。
シャッターをどのぐらい開けるとか忘れていたので、なんとなく調整しながら。
まあ、小型デジカメなので頑張った方かと・・
ちなみに携帯ではまったく光を捕らえきれずに、人魂みたいになってました(笑)


諏訪花火.jpg


posted by りょーま。 at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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